2011年12月22日

ムラムラするので、つい・・・



    冬の夜、あぁ、アナタと一緒に入りたい・・・・




こんにちは


みーぼーです。




ここ連夜、



ダンナ専用マッサージ



いわゆる、



みーぼー家庭内風俗をしておりました。




といっても、




連夜ビリー様昇天を目的とはしていなかったので、




自然とおいしく勃起したビリーちゃんを




食べることはありません。





ダンナの肌で擦れて温まった手のひらは、




ダンナの両内ももからビリーちゃん目掛けて滑り上がりながらも、





軽く触れるか触れないかの位置でスルーさせ、




手のひらは下腹で円を描くようにマッサージ、



そして腰へと滑り込ませ、



再びビリーちゃんに軽く挨拶しながら



太ももに帰ってくる。




こんな感じで、




2日間は生殺し、



いえいえ、



ダンナの睡魔に任せるまま、



夢の世界へ誘っておりました。










2日間のダンナ生殺しということは、





つまり、




みーぼーも生殺し状態なんですね。





いい加減3日目になれば・・・・






・・・そろそろムラムラも限界。





そして、昨晩のこと。




足先からマッサジを始め、




前回とは違って、




ビリーちゃん周辺中心にマッサージ。




そして、




第三の指でもある舌が積極的に出動。






ダンナが気持ちよさそな悶え声が




さらにムラムラ感を高めます。





みーぼー、弱いです




       男性の悶え声。




しかしながら、




なるべく長く味わいたいので、




ビリーちゃんや宝玉を口に含んでも




激しく吸い上げるようなことはしません。




ジワジワとチョコレートでも溶かすように、




みーぼーの口内でビリーちゃんを味わいます。





でもね〜、




やっぱりダンナもお疲れなんです。




いくら気持ちよくたって、



眠気には勝てません。




ビリーは興奮状態のまま、




不思議なことにダンナはいびきをかける男。





<う〜ん・・・・・つまらんな・・・



    ・・・・あっ!そだ!>





みーぼー、



ダンナの鼻毛切りバサミを取ってきて、




久しく切っていなかった





ビリーちゃん周辺に生えている




長く伸びた白い陰毛郡をカットすることにしました。




一応、ダンナに許可をとろうと聞くのですが、



何を聞いても答えは「うん」なので、



これは「GOサイン」とみなし・・・・・カット開始。





しかしね〜、



カットするにあたっては、



ビリーちゃんが大きくある必要はなく邪魔なんです。




大方白陰毛を取り除くと、



黒黒とした若々しい陰毛の中に、



やや弱りかけた、



いえ、ついにおやすみモードに入ったビリーちゃん。




<ささ、ビリーちゃんを



  何秒で復活させることができるかな??>




ということで、




布団の上で下半身だけ丸出しで




大の字になって横たわっているダンナ。




みーぼー、全裸になって、



両乳をダンナの足先から顔にかけて這わせ、




ピッタリ身体を密着させると、





ダンナの足を太ももの間に挟みつつ、





再び宝玉を指先でサワサワ・・・・




みーぼーの手の中で




ビリーちゃんは徐々にヤル気を取り戻させられたようで・・・・





再び口の中に入れると、




ダンナも目を覚ましたようで、




さらにビリーちゃんは食べごろに成長し・・・・




「ねえ、入れていい?」




と聞いたのはみーぼーで・・・・





聞いた時には既に挿入済みだったんですけどね。






「動かなくていいからね」





その晩、ダンナ、腰が痛いと言っていましたのでね、




「んじゃ、マグロでお願い・・・」



って、ダンナ。




ダンナの上でそんなに暴れたわけじゃないんだけど、




深い位置で繋がっていると、



ちょっと腰の位置をずらしただけなのに



そこでしか味わえない快感がありましてね、


ついつい、もっともっと


と腰が動いてしまうんですよね。




「あぁ・・・、アカン。



  もうゴムつけよう」




「わかった」




ダンナは寝たまんまで、




みーぼーがゴムを取りに行き、




ダンナの指示でゴム装着してみました。





で、再び挿入






「ん・・・・?



  あれ???




   生の時と全然違うよ。



   生がええ〜よぉ〜」




みーぼー、



さっきとの違いを確かめるように



慎重に腰を動かしていたら・・・・




ついに、ダンナが動き出した!




下から突き上げるように腰を動かしてくれたお陰で、




さっきほどじゃないにしても、



うん、いい感じ。




腰のタイミングを合わせて、



二人同じツボにはまれば、



そこでほぼ同時に昇天。



昨日は、ちょっと旦那のほうが先だったかな〜。





前戯無くっても充分潤ってたし、




いきなり挿入を欲してしまった




昨夜のみーぼーは




熟女な身体になってきたってことのね〜。





そういえば、




ダンナとの密着部分が、




チクチクしてて・・・・・





つまり、白陰毛カットした部分が



ツンツン当たってたってことなんですけどね。




今朝、



ダンナを見送る時、




「ねえねえ、


 若々しくなってたの見た?」




と、ダンナの股間を見つめながら話すと、



「ひぇっ?



 また刈ったの?」




って・・・・。




白陰毛カットされていることは




なんも記憶にないんだって。






posted by みーぼー at 11:12| Comment(6) | TrackBack(0) | ラブ☆ダンナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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