2011年09月08日

今度も若い妻を・・・





     『勃起』で検索!






 いやいやー


 だんだんと好きな季節になってまいりました。


 こんにちは、みーぼーです。


 
 秋と春、



 暑くもなく寒くもないこの季節がいいですね〜。



 その代わり、


 服選びはとても難しくなって、


 おっされなお姉さんにとってはセンスの見せ所!



 みーぼーは、



 その辺、てっきとうです。



 
 さてさて、



 みーぼー、


 火曜の早朝、というか深夜ですかね、



 激しい背中の痛みに目をさましてしまいました。



 寝返りするだけでなく、


 呼吸をする度に痛い・・・・。




 なんじゃこりゃ・・・・・・




 あまり身に覚えはないけど、


 ひょっとして筋肉痛?



 いや、筋肉痛なんだろうな



 と思いつつも、



 ついつい考えるのが内臓からのSOS!
 



 例えばすい臓の病気とか・・・・・




 例えばガンとか・・・・




 それにしては



 背中全体、広範囲に傷みがあるので、



 やっぱり、知らん間に変な寝方をして筋を違えたか??




 ということで、



 様子をみることに。




 軽いしゃっくりをしただけで傷みにひっくり返りそうになったり、



 ご飯をたべるのが辛くなると、




 なんだか弱気になるもんです。



 そして妄想家みーぼーは、



 夕飯の時、



 ダンナと7才の娘を前に話し始めました。



 み 「前にも言ったけど、


    私のほうが先に死んだら、



    私よりも若い奥さんを貰うように頑張ってよ。



    特に財産があるわけでもないから、


    若い子が寄り付いてくる要素は少ないかもしれない。


    だけど、きっとアナタが良いって子が世の中いるからさ、


    で、私がそういう子をアナタに引き合わせるように頑張るから、


    アナタが若い子と再婚するまで、


    私、成仏しないからね。」



娘 「・・・・」




ダンナ 「折角再婚しても、すぐにワシの介護生活になるやないか?」




み 「私がね、それでもええ言う子を見つけるから。


   あ、だけど、年令によっては

   
   多額の生命保険をかけられるかもしれんから、


   その辺は、気をつけなきゃならんね。



   ま、娘ちゃん、


   もしお母さんがお父さんよりも先に死んで、


   その後、お父さんが他の人と結婚することになったら、


   それはお母さんが無くなる前に望んでいたことでもあるから、


   お父さんのことわかってあげてね。



娘 「なんで??」



ダンナ 「お父さんがな、

     娘ちゃんのことも誰だか分からんような爺ちゃんになった時、

     娘ちゃんにお父さんの世話をさせるのが可哀想だって

     お母さんは思ってんねん。」



み 「だからね、


   お父さんのことを旦那さんとして

   
   大事に思ってくれる人なら、


   お父さんのお世話をちゃんとしてくれるでしょ。


   お母さんもお父さんのことが大事だから、


   同じように大事に思ってくれる人と


   お父さんが暮らしてくれればいいと思ってるの。」


   


 なんて話をしてました。



 いや、本当にそう思いますよ。



 ダンナを大事にしてくれる女性なら、


 将来的に同じお墓に入っても良いなと。



 うちのダンナはバツ1ですが、



 前の奥さんに関して嫉妬だのそういう類のものは



 一切感じたことがありませんね。



 むしろダンナの優しさに甘えることをしなかった



 あるいは、甘えることを知らなかっただろう彼女が



 なんだか可哀想な気さえします。



 ま、彼女のことは写真とダンナの話でしか知りませんが、



 ダンナと合わなかったということは、



 私とも合わない人なのかもしれないな。



 いつの日か、

 ダンナよりも先に死んでしまったら、


 みーぼーはダンナが再婚するまで現世に残ります!



 と、宣言すると、



 仮にガンの末期だとしても、


 素直に死を受け入れられそう。



 
 ん?



 背中の傷みはどうなのか?




 というと 
 


 火曜に比べて徐々に軽くなってきているような〜





 ・・・・やっぱり筋肉痛???
posted by みーぼー at 10:53| Comment(6) | TrackBack(0) | ラブ☆ダンナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
みーぼーちゃん、死んだらさっさと成仏しなさい!!

聞くところによると、

あの世では男は好き勝手にとっかえひっかえできるそうな。

大きいのがお好みなら、

閻魔大王とだってできる。

ま、とはいっても、旦那の方が先にくたばるようにできてる。

その時は、みーぼーちゃん、「年下の男の子」を所望するのかな。
Posted by hiro at 2011年09月08日 13:45
hiroさま

うぎょ!

あの世はそうなっているのですか!

困りましたね〜、弱りましたね〜。

こうなったら生きているうちに
次の奥さん候補を探しておかないといけませんね。

順当に行って、旦那のほうが11才年上ですからね、

先にくたばってしまう確率のほうが高いのでしょうけど、

まあ、万が一です。

ダンナがさきにくたばってしまったら、

みーぼーに尽くしてくれるカワイイ年下の男の子を

巡りあわせてから成仏くれないかな〜。
Posted by みーぼー at 2011年09月08日 15:29
我が妻と僕の歳の差は18歳。順当にいけば僕が先にくたばりますが、体が弱くて一般的に短命なフィリピン人である妻、よく弱音を吐きます。
私が先に死んだら・・

また若い奥さんを、すぐにもらうんでしょう〜

と言い、軽蔑を込めたような横目で僕の反応を確かめています。
その後、それでもいいよとか、それは許さないとか、何も言いません。

僕はどうして欲しいのか聞きたい気もするのですが、最初からそれを望んでいるような会話になってしまいそうで怖く、結局いつも、聞きそびれてしまいます。

何せこちらは、50歳と20歳が普通に結婚してしまうようなお国柄。
特に日本人ブランド人気は根強く、その気になればいくらでも・・。

ただし下心先行の方には、それなりの報いが用意されている場合もあり、とても良い想いをした後に、とてつもない地獄が待っていることも・・・。
(全財産没収後捨てられて乞食同然になる・・最悪は殺される)

フィリピンは半年同棲で、お相手には正式な奥さんと同様の権利が与えられる国。
へたな言いがかりで裁判にでもなれば、裁判官ぐるみの集団で外人の身ぐるみを剥がしに来る国です。
全財産没収など、いとも簡単に実現できます。

そうなると、人気の日本人ブランドってそーゆー意味?
なんてこともあり、すぐに若い子と再婚・・なんて羨ましいこと・・いっいや、恐ろしいことは、むしろ慎重をきする必要があります。

そんなリスクを冒すくらいであれば、さっさと先に逝って、死後の世界を存分に満喫した方がなんか良さそうだなぁなどと思ってしまいました。

肝心なことをお聞きしたいのですが、男は選び放題ではなく、ひたすら選ばれるのを待つだけなのでしょうか?
大変重要なことで、とても気になります(笑)
Posted by Mark at 2011年09月08日 18:56
MARKさま

奥様の「私が先に死んだら・・・」は愛情確認なのかも、
カワイイです。
きっと、奥様にはmarkさんに言って欲しい言葉があるんだと思いますよ。
例えば、
「若い頃の君にそっくりな子を見れば気になってしまうと思う。
 だけど、やっぱり君とは違うから、君が居ないことをさらに悲しく思うと思う。」とか〜。
奥様、そういう何かドキっとするような言葉を聞くのを待ってるんじゃないでしょうか?

いや、しかし、
フィリピンにおける日本人ブランドのお話は、
フィリピンにおける都市伝説なのかと思っていましたが、
本当の話なんですね。
現実は伝説以上に鋭利な恐怖がございます。

そういえば、日本人ブランドは男性に限りますよね?
おっさん化した肉食系女子が今後アジア諸国に進出して行けば、
美男のフィリピン男子が日本で働く機会もでてくるのでしょうか?
でも、markさんのフィリピン事情を読ませていただいている限り、
そんな日は来ないような気もします。

>肝心なことをお聞きしたいのですが、男は選び放題ではなく、ひたすら選ばれるのを待つだけなのでしょうか?
大変重要なことで、とても気になります(笑)

ごめんなさい。あんまり考えていませんでした(笑)。

思うに、死後の世界は思いのままの主観の世界なのじゃないのかと。
そこが自分の思ったままことが運ぶ夢のような空間だとすれば、
男も女も思いのままに選び放題のいきなり相思相愛なのかもしれませんが、
どうなんでしょうね〜。

そうそう、MARKさん!
この場を借りて申し訳ありませんが、
markさんのところでは聞きにくい質問です。

最近、
フィリピン生まれの女性のデリケートゾーン専用ボディーソープを
見つけました。そのひとつ→http://item.rakuten.co.jp/prettyw/500593/
とある通販ショップでは「綺麗好きなフィリピン女性の常識」と謳ってありましたが、どうなんでしょうか?
確かに、普通のボディーソープや石鹸でチェリーを洗うと、それらのアルカリ性が強いせいでしょう、痛いような不快感があって、それはうちの娘も同じなのです。
そこで、MARKさんの奥様がお使いであれば、使い心地がどんなものか?と
教えていただきたいのです。よろしくお願いします。

長々とスミマセン。

Posted by みーぼー at 2011年09月09日 10:06
みーぼーさん、今バスルームを見てきたら、このPH CAREと全く同じものがありました(笑)

彼女が僕のビリーを洗う時は、よくそれでやってくれますが、男の僕には違いが今一つ・・・。
そこであのお方に使い心地を訊いてみました。

すると・・・、いいよ、フレッシュになるという、意味不明な答え。
そこで少し噛み砕いて質問し直しました。

普通の石鹸と違いがあるか?>>違う
痛くないとか?>>おおー、痛くない
どう違うか?>>モイスチャーな感じ
がさつかないってこと?>>そうよ、フレッシュだから、少しクール
フレッシュってのは、さっぱりするって意味>>おお、気持ちいい

とにかく普通の石鹸とは明確な違いがあって、刺激が少なく痛くないそうです。
モイスチャーな感じと言われれば、ビリーもモイスチャーな感じになっていたような・・・(笑)
Posted by Mark at 2011年09月09日 11:38
Markさん

早速ありがとうございます!

ラジオショッピングの司会者のように
そこに商品があるかのような錯覚に陥るほど
分かりやすい説明をありがとうございました。

楽天ポイントもあることですし、
早速購入してみようと思います。

購入を考えていたのは、
うちの娘ちゃんが石鹸で洗うと痛がるのが可哀想
というのもあるのですが、
私がチェリー、桜の枝切り(陰毛剃)をするのに、
ボディーソープや石鹸でやると、
どうしても皮膚の弱い部分に強いアルカリ性が触れている時間が長く
短時間に枝切りをしなければ辛くなるからなんです。

ビリーもしっとりモイスチャーなんですね。
きっと、ビリーも普通の石鹸で長時間遊ばれたらヒリヒリしますでしょ?
なるほどPH care は フィリピン(P)ホスピタリティー(H)なのかも。

Posted by みーぼー at 2011年09月09日 11:51
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