2011年07月26日

『妻を夜這い』



  夜這いあれこれ集まってます






 昨夜、


 マンション階段の踊場にて



 蝉の襲撃を受けた



    みーぼーです。




 てっきりね瀕死の蝉だと思って


 燃え尽きようとしている命に憐れみを・・・




 ところがどっこい!



 奴は何を思ったのか、


 アタクシ目掛けて飛んでくるではありませんか!!


 至近距離で飛ぶ蝉は



 真夜中のゴキブリの飛来と同じくらいの



 恐怖と迫力がございますよ。




 ああ、怖かった。





 さてさて、



 7月もそろそろ終わりということで、



 久しぶりに当ブログへのアクセス検索ワードを



 見てみることにしました。




 するとですね・・・



 ダントツ一位は、



 これまでの『 若妻 』を抜いて、






      『妻を夜這い』





         でございました。



 
 前にもお話ししたと思うのですが、






 大変申し訳ない!!




 こちらの妻は夜這いされるのではなく、



 『 妻が夜這い 』 するのであり、

 ※詳しくは過去記事「夜這い妻」にてご覧いただければ・・・。
   コチラです→http://tumanokokuhaku.seesaa.net/article/137911195.html


 夜這いされるのは 『夫』なのであります。




 そしてまた、



 その夫も夜這いされる方が好きであったりするわけで・・・キャハ。




 そしてまた、



 エロティックな妄想を掻き立てる



 なんとも淫靡なエロティックワードで検索いただいております。




 その中より、みーぼー選をご紹介させていただきます。



 ◎ワンピースの中は下着を付けず


    ワンピースの下に水着を着てプールへ行って、

    下着を持っていくのを忘れちゃったんでしょうかね?


    あるいは、S男子がM女子に司令を出したんでしょうかね?




◎にほんエロばなしよばい


  昔むかし、あるところに、

  真っ昼間からまぐわる夫婦がおったとさ。

  たいそうすけべえな亭主は女房の身体だけでは飽きたらず、

  川向こうの平太の嫁さんに目をつけておった。

  ある晩、平太が村の寄り合いで留守になることを知った亭主は・・・



◎フィリピーナとのエロ小説


  エロではありませんが、

  フィリピーナとの真面目な恋愛なら、

  ぜひご覧頂きたいブログです↓


   『フィリピーナと共に』
         http://cybermogu.seesaa.net/



◎昭和のズロース無料動画



  ズロース・・・・って、パンツみたいなもんだっけ?


  なんだっけ???




  ってことで調べてしまいました。



  みーぼーとしては一番のヒット!



  で、調べた結果、


  ちょっと的外れでしたが、


  でも、エエモンを見せてもらいましたのでご紹介。




      昭和 畳と障子とモンペとズロース/セックスと女たち




  
  最近ね、昭和な香りのするエロに



  ついついアンテナが向いてしまいます。


  
  そのダイジェスト写真を見ているだけで



  それが脳裏に焼き付き進化し、



  お一人様遊びのオカズとなってしまいます。



  
  なぜこの夏、昭和に惹かれるのでしょうか??




  これもにわか省エネの影響なのでしょうか?
posted by みーぼー at 09:28| Comment(3) | TrackBack(0) | エロ考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメント内で使用する言葉が悪いのか、数回投稿失敗になっております。
少々言葉を見直しながら、投稿チャンレンジしております(笑)

みーぼーさんもお人が悪いですなぁ。
フィリピーナとのエロ小説で、ご紹介頂いているとは・・。
ちょっと驚きました。

もっと露骨に書けと言われれば、実はオープンなフィリピーナ相手ですので、いくらでも書けるのですが、私のブログの存在が兄弟にばれてまして、あまり露骨に書けないのですよ、これが。
しかも最近は、ブログリーダーとの顔合わせコミュニケーションも結構盛んになっておりまして、素性がばればれなので、それもあってなかなか・・。

しかし他人様のブログ上であれば、それがみーぼー様のブログを汚すことになろうとも、例のあの方(我フィリピン妻)も、親戚も知り合いも気付かないだろうし、少々実状を書く事ができるわけです。

実はあのお方、昔から、襲われたい願望があるのです。
以前からレ@プしてと言われているのですが、お願いされてするものではないし、何をどうしようとレ@プにはならないのですが、先日初めて、夜這いしてみました。

私に背を向けてぐっすり眠るあの方の前方に、背後から手を伸ばしブドウをいじってみますと、あのお方、少し体を動かしながら、時々色っぽい声を口から漏らすのです。それが寝ているから尚更色っぽく、私はまるで、赤の他人に迫っているような気分になり、ますますエスカレートして、背後から抱き締めるような体制のまま、ブドウをいじっていた手をそのまま下にずらしていきました。

さて、普段レ@プ願望のある彼女は、起きて怒るのか、それとも・・。
そんな興味を抱きながら、下着の中へ手を滑り込ませ、茂みを通りこして更に下へ手をずらし、指先を唇に沿って2・3回上下させてみますと、彼女は寝ているにも関わらず、すぐにそこは激しい湿地帯となり、時折足を痙攣させ、感じているようでした。

最初はいたずら的にしていた行為でしたが、年甲斐もなく、次第に私も本気になってしまい、思わずそのまま彼女の下着をずりおろし、まだ若さが十分うかがえる顕わになったお尻を確認した後、そのまま後ろから挿入を試みようとすれば、ようやく彼女が半分目を覚まし、合体しやすいよう、積極的に上になった片方の足をこちらへ寄せ、やや海老ゾリ状態になってきます。
彼女の背後から絡みつくように結合してからは、彼女も正気を取り戻していましたが、彼女の体は普段よりもずっと反応が良く、二人の体を入れ替え差し替え、しばらくお互いの官能を刺激し合っておりました。

終わってからの彼女は、最初は夢だと思っていたらしく、私の方から積極的にそのような行為に出た事にいたく感激なさり、今日に限ってなぜ?と、目を丸くしながらも、第2回戦を迫ってまいった次第です。
彼女が感激なさったもう一つの理由は、やはり、レ@プされた気分・・でした。

確かに夜の不意打ち的行為ですから、レ@プといえばレ@プですが、一度レ@プされてみたかったという彼女の願望はこれで少々満たされたようで、またお願いしますなどと丁寧に言われますと、こちらも「そうか、わかった」などとしたり顔で答えながら、照れ隠しをしてしまうしかありません。

このように、自分のブログでは出せない二人の性生活は結構相性が良く、普段から、数回昇天した彼女に私が、これで十分かどうかを確認してから終了するので、あのお方も満足しているご様子です。
ただし歴然とした歳の差があるので、体力の差をいつまで埋めてやれるのか実は少々心配はしているのですが、ここまで話したついでに申し上げれば、最近の私は若い頃のそれに戻ってきたと彼女が話しているところをみると、自分も気付かぬうちに若返りしているのかもしれず、このままずっと若返ってくれたら、彼女が一番性に目覚める年齢(35歳〜40歳?)に、何とか対応できるかもしれないという、希望的観測を持っていたりするわけであります。

人様のブログで、とんでもなく失礼なコメントをしてしまいました。
もしみーぼー様のブログを汚してしまうようであれば、一読後、迷わず削除して下さい。
私はみーぼー様に読んで頂ければ、それだけで満足でございます(笑)
Posted by Mark at 2011年08月05日 15:59
Markさん


ブログを汚すだなんてとんでもない。
こちらこそ、場違いな私がお邪魔させてもらって、
それでもちゃんとコメントを取り上げて下さって恐縮しておりますよ。

Markさん、ワタクシはとても感動しておりますよっ!
ええ、初めて海外から届いたエアメールを何度も何度も
読み返した中学1年の春のように、胸踊らせ、何度も何度も読みました。
ただ、中1の時と違うのは、違う所も血沸き肉踊らせていることでしょうか。
きっとね、markさんファンも、このお話聞きたいと思いますよ〜。
イヒヒヒ〜、みーぼー、美味しいお話独り占めですね〜。

優しいレ◎プですね〜。あの方が羨ましい!
2回戦を迫るのだって充分理解できます。
きっとお二人の相性は間違い無く良いだろうと感じてました。
初めてお二人が結ばれたときの回を見て、それからそう感じています。
MARKさんはサラっと書いていらっしゃいましたが、
あのブログの中ではなかなか濃厚な部類でしたよね?

そういえば、すっかり忘れていましたが、
新婚の頃に、私もそういうの一度ありましたよ!
多分、今のあの方よりもちょっと若い頃です。
ただ、みーぼー熟睡だったのと、夜這い願望が乏しかったことで、
今思えば勿体無い話ですが、あまり乗り気でなくてね・・・
ふと、気がつくと万様にダンナの顔があり、
舌による万様への刺激で目覚めさせてやりたかったらしいんですよね。
今ならねぇ、もう思い出しただけで潤ってしまいそうなんですが、
当時はそうでもなかった。
ダンナさん、今じゃもうすっかり襲われることに慣れてしまって、
襲ってくれないんですけどね。
ひょっとして、あの時のワタクシがあの方のように反応していれば・・・と
10年も昔のことが悔やまれてなりません。

うちも歳の差夫婦です。
アタクシ・妻が11才年下なので、夫から見れば
いつまでたっても若妻なわけで。

自分で言うのもなんですが、
うちのダンナさんと同じ年で同じように年下の奥さんのいる人は、
外見も若く見えます。
MARKさんの希望的観測もありえない話ではないと思いますが、
ただ、ワタクシがまさに性に目覚める、あるいは性熟期に突入しております。ワタクシをよく御覧くださいませ。そして、覚悟くださいませ〜。

もし、仲睦まじい夫婦生活を語っていただけるのなら、
このブログにコメントをいただけるとMARK&あの方ファンの私としては
ほんとうに嬉しい限りです。
Posted by みーぼー at 2011年08月05日 17:51
markさん

コメントの承認制を解除設定したのですが、
反映されるのに時間がかかるのか、
画面上では未だに承認制となっているようです。

ただ、今後はメルアドの入力必須は外せていますので、
すこしお手間を省けることができます。
気長にお付き合いしていただければ幸いです。
Posted by みーぼー at 2011年08月05日 18:13
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/216756402
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。