2011年06月23日

白髪刈り



  こんにちは


  「 ネ申 7 」は分からなくても


  「 モノマネ四天王 」の名前は


  全員言えるみーぼーです。



  先日深夜のこと。


  
  リビングで大の字になって寝てしまったダンナ。




  みーぼーは、



  甲斐甲斐しく足をマッサージ、



  太ももあたりもマッサージ。




  「ううぅ〜ん」


 

  と、




  半分寝ていながらも



  指圧の快感に悶えるダンナの声が好きなアタクシ。





  もっと聞きたいな〜





  と、ダンナのズボンをズリズリ・・・・

  



  下半身のみパンツ一丁に。




  さささっ、



  トランクスの裾から両手の指を滑り込ませて、
  


  宝玉付近をサワサワ・・・




  徐々に宝刀が硬くなっていく・・・・



  ・・・かと思いきや、




 この日のダンナは本当に疲れていたんでしょうね、



 いつものサワサワじゃ


 頭を持ち上げる兆しのない宝刀。



 みーぼー、


 この日はオンナの喪中ということもあり、




 ダンナの宝刀に関しても寛容でした。




 すっかり寝てしまったダンナの顔と、



 端からやる気のない宝刀を観察。





 <久しぶりに


    あれ、やるか>




・・・ということで、



  刃先に丸みのある


  ダンナの鼻毛切りハサミを持ってきて、









  ダンナの宝刀の回りに群生している白陰毛を



  根本ぎりぎりの所でカットしてあげることにしました。



  一応、

  ダンナに了解を貰っていますが、


  ダンナ、半分寝てますからね、


  ひょっとして夢の中で


  みーぼーに白陰毛を刈られてると思ってたかもしれませんね。



  黒い陰毛をかき分けて、


  伸びるところまで伸びてしまった白陰毛を


  優しくカット、カット、カット。





 ・・・これがね、


    なんともいえず



       楽しい私は変態ですか???



        







 新婚当初なら、


 まだまだ勢力の少なかった白陰毛は


 1本ずつ抜かせてくれたダンナでしたが、


 さすがに数が数なんでね、


 抜かせてくれません。





 ・・・そして、翌日の晩。




 風呂上り、


 腰にタオルを一枚巻きつけたダンナ。



 
 ダンナ「なんか、


       チクチクするけど・・・・。



      でも、なんかええわぁ、


         若くなった気がする」




 < ・・・・え? >




 そうなんです、


 みーぼー、


 ダンナの白陰毛をカットして楽しんだことを


 すっかり忘れてしまってました。




みーぼー 「あっ、


       それはよかったぁ。


       ちょっと(外で)遊びたくなる??」




ダンナ 「ん〜(ニンマリ)。


      でも、ここだけ若返ってもなぁ。


     なんかな、


     若返りの薬をのんで、


      効くには効いたんだけど、


     ごく一部の限られた場所にだけ


     つまり、ここにだけ効きましたって


     なんかのコントみたいやん」



みーぼー 「チ◎コだけじゃだめなんだよっ!!


        って走って魔法使いを追いかけるんだな」



ダンナ 「そうそう。


      ただ、一部若返ってるのは事実だから


       魔法使いも悪くないっちゃ悪くないねんけどね」






 いっそのこと、



 ダンナの陰毛全除去してしまいたいんですけどね。


 ダンナには何度かお願いしているんですが、


 なかなか聞いてもらえませんね〜。



 こうなったら、


 正常な陰毛を


 徐々に間引いていきましょうかね〜イッヒヒヒヒ。





 さてさて、


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posted by みーぼー at 16:27| Comment(2) | TrackBack(0) | ラブ☆ダンナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントはホームページアドレスが入力必須?
これから書こうとしている内容を少し躊躇しましたが、まあ、仕方がない・・。

実は白陰毛、僕にもあるのでつ。
2〜3年前、初めてそれを見つけた時には、ショックどすた。
こんなところも白くなるのかと唖然とし、ハッと気づき脇もチェックしましたが、不思議と脇には一本も白いのがありません。それは今でも同様でつ。

白髪と同じ感覚で抜いてみましたが、その痛さに涙目になりますた。
しかも、それを探し、かつ抜こうとしている時の恰好があまりに無様で、とても人様にお見せできるものではないなどと、自覚しながらの挑戦どすた。

みーぼーさん流に言えば、特に宝玉からピロピロっと出ているそれは、抜こうとすると宝玉の表面が超部分的に引っ張られ皮が伸びるので、痛いのは自明の理どすた。

現在、フィリピン人妻が時々それを見つけ、抜いてあげるなどとほざきますが、自分で力を加減し、これから抜くぞと自覚しながらやってもあれほど痛いものを、他人任せになどしたらどんな悲劇が待っているか、結果はやる前から明らかなので、完全拒否を貫いておりまつ。

かといってあの無様な姿を妻の前にさらしながら、自分で・・・というわけにもいかず、仮に恥をさらしながら必死にやっている姿を見せれば、超ホスピタリティーのある国民性を刺激しないはずはないので、現在はほっといてます・・・。

結果、やや白いのが増えますた。
はさみでカット・・、これは妻にお願いできるかもしれない・・・。
なるほど・・・。
そのちくちく感、味わってみたいと思います。

快感になれば、もしかしたら僕が彼女の脇毛を抜き、彼女が僕の白陰毛を処理するという、男女平等社会の新しい見本を示すことができるかもしれない・・。
しかもそれを同時に行えば(ちょっと態勢が難しいですが・・)、新しい夫婦のあるべき姿の一つを、メイキングできるかもしれない・・・。

そんな素晴らしい発想を喚起させて頂いた、有り難い記事でございました。
お礼かたがた・・・・(笑)
Posted by Mark at 2011年06月25日 08:16
MARKさん

コメントいただきありがとうございます。
お礼だなんて恐縮でございます。

HPアドレスやメルアドの入力必須は、
承認制にすると入れなきゃコメントできないみたいですね。
自分のブログのコメントでもそうですからね、
本当、面倒です。

さてさて、

うちのダンナも宝玉より生える白陰毛と
陰毛森の端っこで宝刀のより上部へと近づく部分については
新婚時代から断固拒否します。
逆に考えて見れば、
ほぼ宝刀の皮膚といえば、マン様の唇部分を同じでしょうから、
そりゃ痛いでしょうね。
ただ、丈夫な皮膚に生える白陰毛は毛根近くを爪か毛抜きで
勢い良く抜けば、若干痛みは少なさそうでしたよ。

しかし、MARKさんの奥様にぐっと親近感が湧きました。
10年前の私を思い出しましたですよ。

あ、そういえば、うちのダンナも脇に白いのはありませんね。
しかし不思議なもので、同じ体毛でも、
隠されている部分の茂みは枯れることがないのに、
そうでない部分は年々寂しくなっていっております。

黒い茂みから白い枯れ木が消えると、
若々しく見えますよ、本当に。

MARKさんが言うような夫婦同時にむだ毛の処理は難しそうですが、
これもスキンシップですし、妻の立場から言えば、
夫への愛、おもてなしの心でございます。
Posted by みーぼー at 2011年06月25日 13:12
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