2011年04月25日

押し倒したいっ!!







久々に昨日、



日曜の朝のンフンフを



ほんの数分でしたが




楽しませていただきましたみーぼーでございます。





お子たちが戦隊ヒーロー番組を


夢中になって見ている間の十数分の間に



ダンナと二人だけになった寝室の





布団の中で・・・




ゴソゴソと・・・・・・





       モゾモゾと・・・・・・





お布団の中に潜って




  しばらく硬くおなりになったポ様を頂き・・・・







    ・・・・・我慢できなくなって





   


    ・・・・・跨ってしまいました。。。。







 
   生なので




        危険







  ということもあって






   深いところで味わいながらも





   腰を動かしたのは





   回数にして




   10回前後でしたかね〜???






  その辺で止めとかないと





  コマーシャルタイムに入ったお子たちが



  寝室に乱入してくる恐れと、




  予定外の3人目のお子妊娠の恐れもあり、





  果てることなく体を離し、





  再び布団に潜り





  つい数秒前まで自分の中に入っていたポ様を




 
  口に含み





  <私の膣内の粘液、



    排卵前はちょっと苦いかも・・・・>





  なんて思っておりました。




  なんかね、




  最近、こういうの抵抗なくなって来たんですよね。







  10年前だったら、



  一旦挿入したものを口に含むなんて




  ありえませんでしたね〜。




  一旦挿入したら



     その後洗うまで



      パックンなし!



       でございます!!!





 なんて言葉にはしないルールがあったもの。




 ま、それでも射精までいくこともなく、



 いつもの日曜の朝が始まり、





 ・・・・






 で、夜。





 この日、楽しみにしていたのが




 ドラマ 『仁(Jin)』



  




  2回目の放送だったんです。





 ターミネーター




                 とか、










   バック・トゥー・ザ・フューチャーみたいに





主人公が



 過去に行って


   歴史を変えたら


    未来(現代)が変わっちゃって



    そんじゃ待てよ?


    あなたはどうして過去に行けたのか?






    ん?ん?ん?






   ・・・なんてことは考えちゃいけないの。





   単純に過去に行って


   幕末の動乱期、


   歴史に名を残す人物と


   現代人が関わりを持ってしまうという


   ファンタジーを楽しもうじゃありませんか。
 


   それにね、


   命の意味をずっしり感じさせてくれて


   泣かせてくれるドラマでもあり、



   7才の娘と見るにも良いドラマ





   なんですが〜・・・・・





   昨夜の仁は、



   ちょっと違った。




   いや、たぶん娘の目には1回目同様



   ドラマ『仁』だったと思いますよ。



   でも、大人の女みーぼーの目には、



   いつもと違うお宝シーンがありましたよ。




   はい、



  ご覧になった方は、


   すでにピンとこられているかも知れませんね。




  主人公・仁が牢に入れられ、



  囚人たちから苦しめられるシーン。




  主人公を演じる大沢たかおさん。




  ふんどしに前がはだけた着物。



  

  華奢なように見えた大沢さん


  いえ、仁先生。




  実は美しい適度なマッチョでございました。




  大沢さんの肉体美にズキューン




  だったのか??




  いえいえ、



  仁という役柄だからこそ



  ズキューンときたんですね。



  
  ただ、かなり暴力的なシーンだったので、



  仁の意外な肉付きの良さにドキドキするのが



  なんだかとても悪いことをしているような



  そんな気分にもなりましたが。



  みーぼー、



  仁先生、好きです。



  
  あぁ、



  こんな風に作中の人物に惚れてしまったのは、



  高校1年の時に読んだ



  『はいからさんが通る』


  




    ↑ 左のこの人 「少尉」



      以来でございます。




 ヒロインに入んだかとおもえば



   ヒロインに嫉妬したり・・・・



   うーん、乙女でしたね〜。




で、今回のドラマ『仁』では、



  仁の裸を見て


  仁に惚れたと気づいたみーぼー。




  作中に自分を投影するのは



  ヒロインの綾瀬さん演じる咲さんではなく



  中谷美紀さん演じる元吉原花魁の野風さん。




  より自分に年の近い大人の女です。




  大人同士分かる世界がござりんすよ。

 



  できることなら夢の中で



  みーぼー、



  野風になって



  仁先生を襲いたい!!!



  
posted by みーぼー at 23:37| Comment(2) | TrackBack(0) | ウフフン日曜日 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なかなかやりますなあ。
朝から。
でも、年の差夫婦はそれでよろしいのです。
寸暇を惜しんで楽しむことが大切です。
いずれ、旦那さんの方が先に衰える。

そのとき熟しきったみーぼーさん、
さてさて、どうなるのでしょうか。
Posted by hiro at 2011年04月26日 14:06
hiroさん

朝からやっちゃいました。


そうなんです。

ダンナの方が先に衰える・・・

いや既にもう衰えが見えることもしばしばですが。

どうしましょうね?

ダンナ公認の貸し出し夫がいれば面白いですね(笑)
Posted by みーぼー at 2011年04月26日 14:26
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